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WESCOとは



WESCO(ウエスコ)は、1918年創業者のジョン・ヘンリー・シューメイカーによりポートランドにて創業されたワークブーツメーカー。
高品質と高機能へのこだわり続け、あえて製造に手間のかかる『スティールシャンク』を他のブーツメーカーに先駆けて採用するなど、大量生産に走ることなく1918年の創業当時から変わらないクオリティー最優先の姿勢を貫いている。
創業当時より多くのハードワーカー達に愛され、現在もタフな職業に従事する人々や、バイカー達の足元を支え続けている。
タフな質感や外見とは裏腹に、最高品質の素材や熟練の技術が実現する履き心地の良さ(柔らかさ)がWESCO(ウエスコ)ブーツが世界中で愛され続ける理由の一つである。
(WESCO本社:米国オレゴン州)

当店のアフターサービス


当店でご購入頂いたWESCO(ウエスコ)ブーツには、ギャランティーカードが付属しています。

保証内容
・初回のヒール交換が無料
・初回の全ソール張替えは¥5,250

日頃のメンテナンス用品も随時取り揃えていますので安心してご購入下さい。
(参考)ヒール交換は通常\5,250〜、全ソール張替えは通常\15,750〜とかなりの金額がかかりますので「ギャランティーカード・システム」は大変お得なものとなっております。

納期・品質について


オーダーメイドの場合、通常納期は4〜5ヶ月程度ですが、工場の混み具合等により多少前後する事も御座います。
また年代物の機械による"ハンドメイド"での製作ですので、左右の違い、小さな小傷、僅かなステッチワークのゆがみ等がある場合も御座いますが、職人によるハンドクラフト製品という性質上クレーム等は一切お受けいたしませんので予めご了承下さい。
(不良品を納品することは絶対にありませんのでご安心下さい)

WESCOブーツのメンテナンス


−オイルを入れる時期−
WESCOブーツのレザー部分には、新品の状態で既に充分なオイルが浸透しています。
しかし、末永く最良のコンディションでご愛用頂くためには、定期的なオイルメンテナンスが必要不可欠です。
オイルを入れる時期として、
■ 履きこんでいくにつれ少しずつレザーからオイル分が抜け、乾燥した手触りになったとき。
■ 雨等で水分を多く含んでしまったとき。
注)陰干しをし、完全に乾燥をする直前にオイルを入れて下さい。
■ 長い期間保管する前や、長期間保管した後ご使用になる前に。

−オイルを入れる前に−
まず、ブーツ全体の汚れをブラシ、軽く湿らせた布などで取り除きます。レザー専用シャンプー等を使用してもよいでしょう。
汚れを取り除かずにオイルを入れてしまうと、汚れを閉じ込めてしまいレザーを劣化させてしまう恐れがあります。
その後適量のオイルを手に取り、ブーツ全体によく馴染ませていきます。

−WESCOオリジナルオイルの使用方法−

■ WESCO BEE OIL
汚れを取り除いた後、最初に塗るのがこの"Bee Oil"です。レザーに深く浸透し、下地を作ります。(Black Nautilusには適しません)
■ WESCO BEE SEAL PLUS
"Bee oil"を塗った後、このオイルで全体を保護してください。防水効果も得られます。(Black Nautilusには適しません)
■ Bee Natural Leathercare (Mink Oil Cream)
ブーツを 長期間保管する前に、または保管した後等に使用します。レザーに柔軟性を与えてくれます。
■ WESCO SILICONE PROTECTANT 主にBKFレザー(防火・防水革)に使用するオイルです。高い防水効果が得られます。もちろん他のレザーにもご使用頂けます。

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